車庫証明、自動車登録

このページは福田修治が記載したものです。こちらにアクセスしてください。直接お話しできます。

このブログ、ホームページhttp://fukuta-shuujiatyourservice.com

https://fukuta-gyosei.com

この二つが私が作成している、編集できるページです。

それ以外は私を紹介するページになります。

ホームページの作成途中でありますが知らせる項目を記述します。

インボイス登録は令和9年1月予定です。

緊急にお知らせる項目

書庫証明、自動車登録、(oss申請),出張封印について

書庫証明について

管轄警察署 鳥取、郡家,智頭、浜村、倉吉 

要望があれば美方警察署、琴浦大山警察署

軽自動車 鳥取のみ 

当該提携行政書士と連携します。しています。

報酬金額  税込み  交通費含む インボイス登録後は外税

交通費はJR運賃表を基準

       鳥取   5,000円

       郡家   6,000円

       智頭   7,200円

       浜村   6,000円

       倉吉   7,200円

私の現地確認方法について

現地確認というのが行政書士にとって最も手間がかかると言われている。行政書士の同僚もそう思っている。

しかし、この現地確認という語句は行政書士、本人が車庫証明申請に記載しているものと、当該管轄の警察署がこの記載が合致しているのかを現地に行って確認するというときの語句であると思う。

鳥取県警本部に問い合わせています。それによると申請書添付の作図が保管場所の状態と一致しているかどうかを確認します。どう作図したのかは問いません。当然著作権の侵害にならないこと。作図者の責任において作成すること。

県警の現地確認、我々が保管場所を実際に行って確認し作図する。確認という言葉の使い方が違う。

ゼンリン地図を利用するときは公文書に添付する場合には承諾印紙を貼ること。

ヤフーマップも無料では添付できないと記述ある。

グーグルマップは無料で利用できるが、その元の地図はゼンリン地図みたい。二次使用のもとの承諾を取らないと違法ということ。親亀の上に子亀が乗っている。子亀は親亀の権利の上に乗っかっている。子亀が無料といっても親亀の許可要る。

一番無難なのが国土地理院の地図利用.地理院地図利用と引用先を記述する。慣れてくると使い勝手いい。今これを使っています。

目印の場所、道路、→等は赤いアイコンで地図に入れています。自分の地図になっていく。結構楽しい。

繰り返しになりますが

申請書記載の事項、添付書類等と現地保管場所の現況の一致が確保されていればよい。どう作成したかを問うことはない。

一致を確保する方法 例えば

申請者本人が概略を書いたものを確認しながら作成。

申請者と携帯電話でやり取り。

 

現地のマップを携帯で確認しながら保管場所を確認

保管場所の道路の状態。道路幅、車確保の縦、横の長さ。車の保管場所の枠。使用の本拠と保管場所の関係、経路。シャッター付の場合は開閉が自動化手動か、高さ。カーポートの場合は高さ。横、縦。エレベーター式駐車場は設備図面入手等の確認を取ります。(現地に行って確認という人はエレベーターに乗って保管場所を確認しに行くのだろうか?)

この方法で車庫証明の業務は時間短縮が図られます。支払い報酬額も少なくなります。ただし当該保管場所がマップで確認できる場合に限ります。できない場合は現地に赴いて確認します。

車庫証明許可申請書に委任状を書いていただきます。

保管場所の確認の電話でのやり取りがスムースに行きます。事前にだれ、それとわかるから、安心してお話しできます。念のため訂正したいとき、警察署からの連絡が円満に行えます。

車庫証明に関連する自動車登録について

私の業務実態では自動車登録、とりわけoss申請を主にやっていると車庫証明はoss申請の過程の事項となり、警察署に出向くことがありません。

自動車登録、oss申請について

oss申請 登録、車庫証明、税申告を電子一括申請方式。ワンストップ方式。完全なワンストップではありません。紙と電子データーの混合でしています。2年後にデジタル移行ということらしい。

紙、窓口申請は2年後にはデジタル申請に移行。

と言ってても紙。ocrシートで書いたものを自動受け付き機でQRコードが発行される。そこにアクセスする。やはりデジタル化になる。補正、訂正も電子メールでするのだろう。

紙媒体の申請で窓口審査されることはない。は確か。

車検証交付機も備えるということですから。

デジタル化でネックになるのが印鑑証明書だろうと思う。

委任状は電子委任状でやり取りする。各申請でそれぞれの方式でやっている。ただ電子委任状の作成を作るのには車を購入される人の協力がいる。所有者、使用者の委任状作成。ここが最大のネック。受任者と委任者のoss申請の画面で作成し受け渡しがいる。このやり取りがなかなか理解していただけないのが実情。

中古新規

予備検証でoss申請ができるようになる予定が運輸省から発表されました。まだ先のことです。

電子保適証が必須です。ここが一つのネックになっています。紙から電子化も問題です。中古車新規は指定工場の電子保適証が必須です。

変更、抹消はoss申請、本人の電子申請が主流になると思う。スマフォで。マイナンバーをスマフォに入れての申請になると思います。引っ越し、結婚氏名変更等。

新規   4,000円

移転   4,000円

変更   4,000円

抹消   4,000円

車検証再発行,標章再発行   3,000円

上記登録と同時のの場合は2,000円

二輪登録 3,000円

標章再発行は2,000円 同時の場合

税止め手続き1000円 軽自動車 、二輪車。当然軽自動車協会に依頼できます。

県外転入(使用者の仕用の本拠が変わる)、県外からの移転登録(所有権者が変わる)

軽自動について 普通車登録、車庫証明と同様です。

oss申請について

私のoss申請,出張封印について、紙の車庫証明書の利用

oss申請で却下申請で前の車庫証明書のデーターが使えない場合を考えるなら紙の交付書を使ってのoss申請も考慮することも気に留めて相談ください。車庫のあらたな申請となれば日にちを要することになります。手数料も新たに支払うことになります。

鳥取運輸支局の場合

鳥取市以外、oss申請、封印は同僚に依頼(実際封印施封する近くの同僚に依頼。)

鳥取運輸支局以外の場合

oss申請、書類提出、ナンバー、封印受領委託は管轄運輸支局の同僚に依頼,但し依頼者が同僚のところより遠いのなら封印は依頼者の近くの同僚に委託

封印請求が全国の運輸支局に依頼できるようになりました。その分お安くできます。

登録、車庫証明、税申告一括電子申請

12、000円で承っています。鳥取運輸支局以外に申請する場合は書類の提出、受取、、ナンバー、封印の受け取り費用が加算。3,300円を目安。

鳥取運輸支局12000円から17000円

鳥取運輸支局以外は出張封印を含んで21,000円前後

ただ依頼者の近くに封印施封できる資格のいない場合は相談になります。

車検証記録事務代行について oss申請のみ

運輸支局に出向かないで私が登録申請、車検証交付できます

私は全国の運輸支局と委託しています。。

車検証の券面以外の記載。変更、移転登録できます。ご自身のスマホでできる場合があります。相談していただければお知らせします。 車検証と必要書類が必要

4,000円

なお車の使用の本拠が変われば車庫証明は必要です。。車庫証明の報酬が加算されます。

出張封印について

自動車登録後封印施封があります、運輸支局に隣接している整備振興会の職員が施封します。

自動車運輸支局に持ち込みが原則になります。

行政書士は封印権限 甲、乙,丙種の封印は受領委任して封印受領します。

行政書士の封印は 丁種封印です。上記の封印も行政書士の名で封印請求はできます。が普通上記の方の委任を受けて受領します。

運輸支局に車持ち込まないで、時間、場所を申請者とのお話で封印施封ができる制度です。

時間、場所と申請者と協議がケースごとに違いがありますから報酬金額は決まった金額提示できません。範囲で提示します。

5,000円から15,000円

  

   連絡先 0857-26-0815(fax兼用)

       090-4108-7652

   mail   shu_f5429@yahoo.co.jp

      fukufuku@msd.biglobe.ne.jp

   住所 〒680-0801

   鳥取県鳥取市松並町1-144-6

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