このページは福田修治が記載したものです。こちらにアクセスしてください。直接お話しできます。
ホームページの作成途中でありますが知らせる項目を記述します。
インボイス登録は令和9年1月予定です。
緊急にお知らせる項目
書庫証明、自動車登録、(oss申請),出張封印について
書庫証明について
管轄警察署 鳥取、郡家,智頭、浜村、倉吉
軽自動車 鳥取のみ
当該提携行政書士と連携します。しています。
報酬金額 税込み 交通費含む インボイス登録後は外税
交通費はガソリン税等の事情で変わります。
鳥取 5,000円
郡家 6,000円
智頭 7,200円
浜村 6,000円
倉吉 7,200円
私の現地確認方法について
現地確認というのが行政書士にとって最も手間がかかるというに言われている。行政書士の同僚もそう思っている。
しかし、この現地確認という語句は行政書士、本人が車庫証明申請に記載しているものと、当該管轄の警察署がこの記載が合致しているのかを現地に行って確認するというときの語句であると思う。
実際に行政書士が現地確認する必要はない。。足を運んでということではないと思う。
車庫証明書申請書の必須に掲げられている事項には現地確認してくださいとは書いてない。
申請書記載の事項、添付書類等と現地保管場所の現況の一致が確保されていればよい。
一致を確保する方法
申請者と携帯電話でやり取り。
現地のマップを携帯で確認しながら保管場所を確認
その際の確認方法は申請者のデイーラーに書式を渡しておく。デイーラ様が申請者に渡します。
そこに必要事項を私が説明しながら申請者に記入していただく。もしくは私が記入。
この方法は本人申請、もしくは私の申請書代理、提出代行となり申請書の提出権限に問題はないと考えます。本人が記載したものを申請書に添付する。自認書、承諾書を添付するのと同様の仕方です。
この方法で車庫証明の業務は時間短縮が図られます。支払い報酬額も少なくなります。ただし当該保管場所がマップで確認できる場合に限る。
車庫証明に関連する自動車登録について
私の業務実態では自動車登録、とりわけoss申請を主にやっていると車庫証明はoss申請の過程の事項となり、警察署に出向くことがありません。
自動車登録、oss申請について
中古新規は予備検証でoss申請ができるようになる予定が運輸省から発表されました。まだ先のことです。
電子保適証が必須です。ここが一つのネックになっています。紙から電子化も問題です。
変更、抹消はoss申請、本人の電子申請が主流になると思う。スマフォで。
新規 4,000円
移転 4,000円
変更 4,000円
抹消 4,000円
車検証再発行,標章再発行 3,000円
上記登録と同時のの場合は1,500円
二輪登録 3,000円
標章再発行は1,500円 同時の場合
税止め手続き600円 軽自動車
県外転入(使用者の仕様の本拠が変わる)、県外からの移転登録(所有権者が変わる)
軽自動について 普通車登録、車庫証明と同様です。
oss申請について
登録、車庫証明、税申告一括電子申請
12、000円で承っています。
県外の申請地登録 当該支局の提携行政書士の料金が加算 問い合わせください
車検証記録事務代行について oss申請のみ
運輸支局に出向かないで私が登録申請、車検証交付できます
私は全国の運輸支局と委託しています。。
車検証の券面以外の記載。変更、移転登録できます。ご自身のスマホでできる場合があります。相談していただければお知らせします。 車検証と必要書類が必要
4,000円
なお車の使用の本拠が変われば車庫証明は必要です。。車庫証明の報酬が加算されます。
出張封印について
自動車登録後封印施封があります、運輸支局に隣接している整備振興会の職員が施封します。
自動車運輸支局に持ち込みが原則になります。
行政書士は封印権限 甲、乙,丙種の封印は受領委任して封印受領します。
行政書士の封印は 丁種封印です。上記の封印も行政書士の名で封印請求はできます。が普通上記の方の委任を受けて受領します。
運輸支局に車持ち込まないで、時間、場所を申請者とのお話で封印施封ができる制度です。
時間、場所と申請者と協議がケースごとに違いがありますから報酬金額は決まった金額提示できません。範囲で提示します。
5,000円から15,000円
連絡先 0857-26-0815(fax兼用)
090-4108-7652
mail shu_f5429@yahoo.co.jp
住所 〒680-0801
鳥取県鳥取市松並町1-144-6